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喧嘩商売 トーナメントの組み合わせ予想

下記3つの基準に照らし合わせながらトーナメントのマッチングを考えていこうと思う。
 
1 因縁

梶原は文さんのような因縁の関係であるかどうか。

2 お互いの特性を引き出せるか

剛を制す合気道VSパワーの相撲のように互いの格闘技特性を引き出せるマッチングであるかどうか。

3 描きやすいかどうか&ストーリー的に面白いかどうか?


1、2を合わせたような項目だが、重要である。因縁もなければ、面白そうな技の出し合いにもならないマッチングはありえない。


◎→高確率

○→やや高確率

△→まああり得るかも

×→低確率

※明記されてない場合はトーナメントのどこかで対戦する可能性を示すこととする。


◎ 一回戦 梶原修人 VS 工藤優作


もう発表されとるからねw といっても100%ではないだろう。

× 一回戦 梶原修人 VS 佐藤十兵衛

× 一回戦 佐藤十兵衛 VS 工藤優作


低確率で十兵衛乱入の可能性あり。ここらへんは少し読みがたい。十兵衛がどのようにトーナメントに乱入するのかを考えなければ、このマッチングの組み合わせの正否を判断できないのだ。一つのパターンとしては、梶原を十兵衛がぶっ殺し、その枠に無理矢理入り、工藤と戦うというものだ。
しかし、それはないのではないかと思う。二人を囲っている板垣組からすれば、工藤と梶原の一回戦は何としてでも進めなければならない。試合さえ始まれば、どちらが勝っても賞金が入るマッチングであるからだ。試合を阻もうとするものには容赦しないだろう。十兵衛が入る隙はないように見える(見えるだけの可能性は低くないが) やるなら二回戦だろう。

△ 入江文学 VS 梶原修人


見たい対戦ではあるし、やる蓋然性もあるが、いつどこでやるのだろう? 一回戦で梶原が工藤に勝って二回戦で対戦、というパターンでは、工藤が負けることになってしまう。それはえぐい。ここらへんや十兵衛の乱入について総合的に考えると、複雑になってくる。いくつかのパターンは思い浮かぶがそれは別記事で。


○ 玉拳の里見賢治 VS 入江文学


理由はある。田島が3年あれば勝てると言って山本との対戦から逃げた一方で、里見はその場で受けた。田島と里見の二人は物語上、一種の近しい存在であるとも言える。田島と近しい存在である里見が田島と因縁のある文学と戦うパターンはあり得ないものではない。

○ 里見賢治 VS 桜井裕章


玉拳についての詳細は明らかになっていないが、パワーで押すような格闘技ではなく、構えなどから判断するに捌きなどを得意としてそうである。シラットの桜井裕章も捌きの名手である。

玉拳もシラットも型を重要視している

また、互いにマニアックな格闘技をやっているということでマニアックな技の応酬が見られる

この3つを加味するとこのマッチングは悪くないのではないか? 似た者同士の戦いというわけだ。

○ 桜井裕章 VS 佐川睦夫

互いに殺し合いを経験し、死線を潜り抜けてきたもの同士。ストーリー的に面白くなりそうではないか。

○ 佐川睦夫 VS 三代川祐介


血を吸う狂人睦夫と一見常識人に見える三代川。睦夫の異常性を際立たせるのには、最高の組み合わせだ。

詳しくは描かれていないが、三代川には二重人格という設定もある。狂人VS常識人の戦いが進むにつれて、狂人VS狂人になるという展開は物語上ありだ。


○ 佐川睦夫 VS 佐川徳夫

どこかであってほしい組み合わせ。一回戦ではないだろうね。勿体ないから。


△ 佐川徳夫 VS 石橋強


日本憲法の直突きVSボクシングのフックってことで、ある程度物語的にも映えるかな。
見えないジャブ&タフネス&パワーでぐいぐい押してくる石橋をいかにその動体視力とテクニックで押さえ込むかっていう展開にもできるから可能性は低くない。いや、弟がテクニックタイプかどうかってのははっきりしてないんだけどね。

△ 石橋強 VS 金隆山

あの打たれ強さVS金隆山のパワーってことで悪いようには転ばんでしょう。

× 石橋強 VS カブト


蹴りは見た、あと石橋にたりないのは関節技だ! 

うん

◎ 川原夢斗 VS 上杉均

ここは鉄板に近いかな。川原が挑戦状叩き付けてるからね。防御不能の蹴りの使い手VS捌きの達人という組み合わせも物語上悪くないだろう。

○ 芝原剛盛 VS 金隆山


やはり剛を制す合気の使い手とこの男でしょう。


全員出ていないが、今日はここまで。

結局誰と誰が一回戦でやるんだ! ってのは、うん、ちょっと今のところどれも確信は持てないな。

でも、後半ぐだぐだ&不完全なんで、追記は絶対します。
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No title

富田文学って、誰?

No title

入江でした

勢い余って。

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