不動産担保ローン ブログパーツ 喧嘩百戦 TOEIC895点 TOEIC特化で勉強することの弊害

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TOEIC特化で勉強することの弊害

s/wではないほうのTOEICでは会話とライティングのテストはないが、 TOEICも十分に会話をするうえで役に立つ。

TOEICで覚えた単語や文法の知識は英作文と会話の土台になるのだ。
実際、英会話の授業でTOEICの問題集で覚えた表現が口をついて出た経験は自分にもある。

TOEICが役に立たないわけではないことを前提とした上で、TOEIC特化の勉強の弊害について語ってみたい。

まあ、ここでは深入りせず、単純な話を。

TOEIC特化(問題集を解きまくる)とTOEIC特化でない勉強(瞬間英作文等)とは勉強する内容が違い、効果も違う。そのため、TOEIC特化ではない勉強をする代わりにTOEIC特化で勉強することで、TOEIC特化ではない勉強で得られたはずの学習効果を得られなくなる。これが弊害である。


単純でしょ?w

もちろん、問題集を解くことだってコミュニケーション活動の肥やしになる。補うことだってできる。しかし、やはり2つの種類の学習が違う学習効果を持っている以上、上で述べたことは真実である。

TOEIC直前などに問題集を解くのに忙しくて、瞬間英作文とか例文暗誦ができずに泣いた記憶がある。


瞬間英作文だってリスニングに役に立つから TOEICの点数に貢献するだろうし、問題集を解くのだって瞬間英作文に貢献するだろう(微々たるものだけど)

でも、やっぱり別もんだよね?w



他にも語るべきことはあるが、それはパソコンが直ってから。



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